今週買った文具 * 2010/02/07 - 2010/02/20
前の週はあまり買わなかったから、2週間分。
▼PILOT クレオロール
PILOTのゲルタイプクレヨン「クレオロール」。
特に目的があったわけじゃなくて、なんとなく面白そうだから買ってきた。
これを使って絵を描けるようになりたいなぁ。
▼PILOT coleto + シャープペンリフィル×4
coletoに0.3mmシャープペンリフィルが追加された。
それに合わせて、coletoでマルチシャープペンを作成。
coletoの4色軸に、4本ともシャープペンリフィルを装着。
4本の内容は、0.5mmが3本と0.3mmが1本
使っている芯は次の通り。
0.5mm 黒 B 三菱鉛筆 uni ナノダイヤ
0.3mm 黒 B 三菱鉛筆 uni ナノダイヤ
0.5mm 赤 三菱鉛筆 uni COLOR
0.5mm 青 三菱鉛筆 uni COLOR
黒鉛芯の濃さは、いつもB以上。
HBは、自分としては色が薄く感じる。なにより、シャープペンのHBは、芯が硬くて紙を擦る感じがするのが好きじゃない。
uni COLORは、カラー芯なのに、消しゴムで綺麗に消せるのがいい。
紙に修正書きしたものを消せるのは便利。
▼ツバメノート + コクヨ カバーノート SYSTEMIC
A5サイズのノートと、ノートを2冊収納できるカバー。
ノートは、ツバメノートの方眼と無地。
できれば、携帯性を重視して、A6サイズのものがよかった。
ところが、A6サイズになると、ノートの選択肢が極端に少なくなる。横罫はコクヨノートがあるけど、方眼と無地はほとんどない。
コクヨの文庫ノートや、MDノートの文庫サイズ、LIFEノートのA6サイズには、方眼も無地もある。けど、これらは厚みがあって、カバーノートに入れるのが難しい。単価が高いという問題もある。
ショウエイドーヤフー店のTwitterで、A6方眼ノートを企画中ということだったので、これに期待。
ということで、ノートの選択肢が多いA5サイズのカバーノート。
サイズが大きいので、鞄に入れて持ち歩くのが前提。手持ちサイズじゃなくなってしまった。
このノートは、主にシャープペン,芯ホルダー用。
スケジュール手帳やアイデアノートは、ボールペンを使っている。
個人的な好みで、ボールペン筆記と黒鉛芯筆記は、1つのノートに混在させたくない。
そこで、黒鉛芯用のノートを作成。
使うノートが方眼と無地なのは、横罫にメリットを感じないから。
学生の時は、横罫ノートで十分だったけど、
アイデアノートとして使う時、横罫はガイドにはならず、むしろ筆記の制限になってしまうように感じる。
筆記のガイドとしてなら方眼のほうが使いやすい。ガイドが要らないなら無地がいい。
個人的に、アイデアノートの紙面の理想パターンは、F.O.B COOPのドット方眼だと思う。
カバーは、キングジムからも合皮製の多機能カバーが出ていた。
機能性は高いようだったけど、使う時に横幅が広くなるのが難点。それと、表紙が柔らかい。
ノートの表紙は硬い方が使い勝手がいいと思う。
その2点で、コクヨのカバーノートのほうを選択した。
▼PILOT クレオロール
PILOTのゲルタイプクレヨン「クレオロール」。
特に目的があったわけじゃなくて、なんとなく面白そうだから買ってきた。
これを使って絵を描けるようになりたいなぁ。
▼PILOT coleto + シャープペンリフィル×4
coletoに0.3mmシャープペンリフィルが追加された。
それに合わせて、coletoでマルチシャープペンを作成。
coletoの4色軸に、4本ともシャープペンリフィルを装着。
4本の内容は、0.5mmが3本と0.3mmが1本
使っている芯は次の通り。
0.5mm 黒 B 三菱鉛筆 uni ナノダイヤ
0.3mm 黒 B 三菱鉛筆 uni ナノダイヤ
0.5mm 赤 三菱鉛筆 uni COLOR
0.5mm 青 三菱鉛筆 uni COLOR
黒鉛芯の濃さは、いつもB以上。
HBは、自分としては色が薄く感じる。なにより、シャープペンのHBは、芯が硬くて紙を擦る感じがするのが好きじゃない。
uni COLORは、カラー芯なのに、消しゴムで綺麗に消せるのがいい。
紙に修正書きしたものを消せるのは便利。
▼ツバメノート + コクヨ カバーノート SYSTEMIC
A5サイズのノートと、ノートを2冊収納できるカバー。
ノートは、ツバメノートの方眼と無地。
できれば、携帯性を重視して、A6サイズのものがよかった。
ところが、A6サイズになると、ノートの選択肢が極端に少なくなる。横罫はコクヨノートがあるけど、方眼と無地はほとんどない。
コクヨの文庫ノートや、MDノートの文庫サイズ、LIFEノートのA6サイズには、方眼も無地もある。けど、これらは厚みがあって、カバーノートに入れるのが難しい。単価が高いという問題もある。
ショウエイドーヤフー店のTwitterで、A6方眼ノートを企画中ということだったので、これに期待。
ということで、ノートの選択肢が多いA5サイズのカバーノート。
サイズが大きいので、鞄に入れて持ち歩くのが前提。手持ちサイズじゃなくなってしまった。
このノートは、主にシャープペン,芯ホルダー用。
スケジュール手帳やアイデアノートは、ボールペンを使っている。
個人的な好みで、ボールペン筆記と黒鉛芯筆記は、1つのノートに混在させたくない。
そこで、黒鉛芯用のノートを作成。
使うノートが方眼と無地なのは、横罫にメリットを感じないから。
学生の時は、横罫ノートで十分だったけど、
アイデアノートとして使う時、横罫はガイドにはならず、むしろ筆記の制限になってしまうように感じる。
筆記のガイドとしてなら方眼のほうが使いやすい。ガイドが要らないなら無地がいい。
個人的に、アイデアノートの紙面の理想パターンは、F.O.B COOPのドット方眼だと思う。
カバーは、キングジムからも合皮製の多機能カバーが出ていた。
機能性は高いようだったけど、使う時に横幅が広くなるのが難点。それと、表紙が柔らかい。
ノートの表紙は硬い方が使い勝手がいいと思う。
その2点で、コクヨのカバーノートのほうを選択した。





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